宝飾品

宝石を売ること

宝石箱の肥やしではもったいない

わたしはごく小さな宝石が付いたプチジュエリーが大好きだ。
こういう宝石であれば、たとえば二つくらい重ね付してみても嫌味にならない。

ゴチャゴチャした宝飾品はひとつ付ければそれで十分というか存在感があるので他のものを重ねて使うことなどできないが、プチジュエリーだったら簡単に重ね付できるのだ。

しかし、何年も使ってきてさすがに飽きてしまった宝飾品は誰にでもひとつやふたつあると思うが、そういう飽きてしまって「宝石箱の肥やし」になっている宝飾品は気軽に査定に出してみるのが良い。

そんなに難しいことはないらしいのだ。

「査定の専門家」という人たちがしっかり宝石の査定をしてくれるから全く心配いらないという。
公正な取引をモットーとしている買取業者に任せれば問題ないばかりか、思ってもみないようなお金が手に入ることもあるだろう。

宝石を売るためにリサイクルショップを利用する

最近リサイクルショップが増えてきているのを実感する。
古本、衣類、家電、日用品、家具など多岐にわたるジャンルまで取り扱われるようにおり、どれも生活に身近なものばかりなので、よく利用させてもらっている。

買う側として利用することもそうだが、売る側つまり買取を利用できるのも大きな魅力の一つだ。
多くのお店がこの買取システムを導入しており、日常で不要になった宝石を売ってお金をいただいたうえで処分できるのは本当にありがたい限りだ。

今後も宝飾品などの宝石を売るときにリサイクルショップを利用させてもらうつもりである。

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